結果はついてくる!
新学期の図書教材受注は、あっという間にピークを過ぎて、
終わりに近づこうとしております。
私たちは、このときのために、一年間を全力で過ごしてきました。
私たちの現場での想いを、少しだけ紹介させていただきます。
「光文のさんすうセットを抱えて下校する1年生たちに遭遇
し、厳寒の地で心が温まった。」
「使用感を聞いた際に先生が取り出したテストが自分の改訂
したページで,自分が作ったものが実際に現場で使われて
いるのだということを実感して感動した。」
「教頭先生も興味があるとの事だったので、あえて職員室で
聞こえるように説明した。」
「○○好評。(はじめて!)○○の児童も○○の児童もケア
できて良い。説明を感謝される。」
「販売店の営業担当の熱心さと知識の多さに驚いた。昼食も
そこそこに学校内を走り回る営業担当のやる気と緊迫感が
ひしひしと伝わってきて,身の引き締まる思いだった。」
新しいシステムに反発していたベテランアルバイトの方が
「やっぱりこのほうが便利ね!」と言ってくれた。
感謝の想いが連鎖して、結果がもたらされる。
"結果に感謝すること"よりも、
"感謝することが結果につながること"が大切です。
感謝しているという状態が大切なのだと思います。
結果はついてくるものなのですね。
すべてのつながりあるみなさま、
ほんとうに、ありがとうございました!


